Q:メールアドレスはプロバイダのものでなければいけませんか?
A:
投資研究会では、受講時のご案内などの重要な連絡は、すべてメールで送らせて頂いております。無料メールアドレスでは信頼性がかなり落ちまので、プロバイダから付与されているメールアドレスを記入してください。また、携帯電話のメールアドレスもご遠慮いただいております。なお、顧客情報はインターネット上のサーバーなどに置かれることは一切ありません。オフラインのコンピュータ上のデータベースに登録されるだけです。従いまして、顧客情報がインターネット上に漏洩するようなことは絶対にありませんのでご安心ください。
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Q:申し込みをしてからどのくらいで使えるようになりますか?
A:投資研究会の申し込み受付およびサポート対応の受付時間は、土日祝日を除く9:00〜15:00です。ご入金の確認は、お振込みされた各銀行の処理により差がある場合がございます。平日のお振込みであれば、当日の処理になります。ご入金が確認できれば、即日講座のご案内を差し上げております。
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Q:受講料の支払い先の口座は?
A:お申し込み時に確認メール(インボイス)をお送りしております。そのメールにお支払先銀行口座、手順等が記載されております。 ↑ このページのトップへ
Q:サポートはメールのみですか?また対応時間は?
A:緊急を要するサポートが必要なことはありません。基本的にサポートは不要です。また、投資研究会からお電話させていただくこともございません。投資研究会の営業時間は9:00〜17:00です。営業時間中であれば、即メールで対応致します。 ↑ このページのトップへ
Q:法人の申し込みはできますか?
A:法人の受講はできません。従いまして、個人でお申し込み頂き、お申込者ご本人が「お振込み人」になります。また、領収書お出ししておりませんので、必要な方は銀行のATMの控えをご利用ください。 ↑ このページのトップへ
Q:株式投資を始めて間もないのですが?
A:波乗り売買法は、売買のご経験があれば誰にでもできます。経験は問いません。パターンなどを覚える必要がありませんから、基本を身に付ける必要がありません。 ↑ このページのトップへ
Q:小額の投資資金でもできますか?
A:まったく問題ありません。投資金額に見合った銘柄を選べば、どんな銘柄でも可能です。 ↑ このページのトップへ
Q:現物株式の買いだけでできますか?
A:もちろんできます。しかし売りができないのは残念です。同じ30万円で1,000株買うなら、信用取引で買います。証券会社に30万円を預れば、最大100万円まで3回建てられますが、30万円で1,000株だけにします。売りも1,000株売るというように、資金の1/3程度で余裕を持ってお取引されることをお勧めしています。 ↑ このページのトップへ
Q:個別の相談に応じてもらえますか?
A:お手持ち株のご相談や個別銘柄のご相談には応じておりません。投資研究会はいわゆる相場の売買技術を覚えるところと思ってください。
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Q:仕事が忙しいので、株価全般に目を通す時間がありません。
A:上がる株発見!!式の銘柄推薦ではありませんし、複数のテクニカル分析の組み合わせではありませんので、お一人で10銘柄でも30分もあればできます。1銘柄3分でできる計算です。たくさんの銘柄に分散するより、多くても2〜3銘柄に絞って売買されることをお奨めします。
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Q:波乗り売買法は誰がやっても同じ損益になるのですか?
A:基本的なトレンドの判断、建玉、手仕舞い、損切りの仕方を相場の技術と言います。やり方ひとつですから、誰がやってもまったく同じ損益になります。ただ、個人によっては好き嫌いで、多少ルールを変える方もおられます。
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Q:テクニカル分析とは違うプロの技術を知りたいのですが?
A:よく「値動きを感じ取れないと儲けられない」とか、「凄腕のプロが相手なので素人が勝てるはずがない」などという人がいますが、それは市場に恨みのある人が脅しているか、うまく行かなかった人の弁解としか言いようがありません。自分がうまく行かないから、難しいんだとでもいいたいのでしょうか。チャートをヨ〜ック見てください。上に行くか、下に行くかしかないのですから、これを素直に取ればいいのです。この講座では、思惑を排除した基本的な技術とその考え方を学ぶことができます。
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Q:リスクが少なく、投資効率がいい資金管理の方法は?
A:効率についてはやり方にもよりますから何とも言えませんが、投資にリスクはつきものですから、最悪の場合を想定した資金管理をされことが大切です。例えば、「300万円を預けて、30万円の株を波乗りする」というと、「効率が悪すぎる」とよく言われますが、先物でも株でもそれくらい慎重でいいと思います。完璧な方法はありませんから、引き際が悪くズルズルと深みにハマるように損失が膨むようなやり方だけは避けるべきです。
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Q:保ち合い相場でも利益がだせますか?
A:ホームページではあまり値動きのない銘柄を例に挙げましたが、これ以上値が動かない相場では利幅の取りようがありません。短期売買などというと値動きがない銘柄でも取れるような錯覚を覚えますが、値動きを取るのが相場ですから、期間の問題でもありません。要は、保ち合い相場といっても上下の波さえ大きければ、利益を得る可能性が大きいということになります。
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Q:「100%儲けられる方法はない」と思っていますが、本当に儲かりますか?
A:100%の方法はどこを探してもありません。売り買いの当たる確率は50%ですから、負けないように思いますがほとんどが負けます。そして、勝率70%でも儲からないのに、勝率30%でも儲かるのも事実で、すべてやり方次第といえます。さて、「ホント!?」と念を押したい気持ちもわかりますが、私どもは騙して売ったりはしません。事実をお示しして、間違っていれば代金を返金させて頂いています。
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